G-Prep と他の留学予備校・試験対策校との大きな違いは?



G-Prep が他の留学予備校と大きく異なる特長は、下記の通りです。


日本を代表する GMAT 講師による解説

「GMAT完全攻略」「GMAT重要単熟語」「MBA試験戦略ブログ」「GMAT速報 (X)」の著者であり、日本を代表する GMAT / EA 講師である中山道生による正確かつ明快な解説が、G-Prep の最大の特長の1つです。
長年の問題研究・試験戦略研究と、GMAC スタッフとの交流から得る最新の試験情報に基づいた最先端の授業を提供しています。


最先端のテクノロジー活用

本試験とそっくりな外観のページで問題練習をした後、ボタン1つでビデオ解説ページに飛んだり、データベースに記録された学習記録に基づき、正解・不正解問題の種類やレベルをグラフや表でデータ管理して弱点を克服するシステム等、効率的な学習のための IT 活用においては他の留学予備校に追随を許しません。


“授業時間”だけでは測れない演習量と解説ビデオ

予備校選びでは「授業の回数・時間」だけが比較されがちですが、実際に提供される学習コンテンツはそれだけではありません。G-Prep では、ライブ授業に加えて、Official Guide・実践演習・予備問題の全問にビデオ解説が付き、受講期間中いつでも視聴できます。科目別の収録量は下記の通りです。

・GMAT Verbal:463問/解説ビデオ43時間超(CR・RC)
・EA Verbal:754問/解説ビデオ約55時間(SC・CR・RC)
・GMAT Math:294問/解説ビデオ約14時間(Quant)
・EA Math:444問/解説ビデオ約24時間(PS+DS)
・Data Insights:約330問/解説ビデオ約29時間
・IR:172問/解説ビデオ約17時間
・SC 単科:315問/解説ビデオ約15時間

たとえば GMAT Verbal では、効率を重視して授業を CR・RC 計18時間に凝縮していますが、それとは別に463問・43時間超の問題解説ビデオが付きます。授業時間の長短だけでなく、こうした演習量・解説の充実度もあわせてご比較ください。


メールでの質問 & 相談は無制限

他の留学予備校では、授業以外での問題についてはメール質問不可だったり、返信に数日かかったりするところも多いですが、G-Prep では個々の問題の解説にも全般的な学習相談にも、通常は数十分〜数時間以内に、遅くなる場合でも48時間以内には丁寧かつ親身な回答を心がけて返信しています。


お申込み後、すぐに学習開始

G-Prepの講座受講のお申し込みは、人の手を介在しない PayPal 自動決済を利用しているため、決済完了後すぐに講座コンテンツにアクセスして学習開始していただくことができます。(万一、PayPal での決済がうまくいかない場合は、銀行振込によるお申し込みも可能です)


格安の受講料

複数の講師やスタッフを抱える大手試験対策校とは異なり、G-Prep では中山道生が一人で運営し、授業や解説ビデオ、Webサイトの作成・管理等をしています。また、教室を持たないことから、人件費や設備費等のコストがはるかに低く抑えられる分、受講料が他校と比較して格安になっています。受講登録料だけで数万円かかる他校と比較して、G-Prep では入会金 0 円です。


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